#ref(): File not found: "helo.jpg" at page "環境構築チャート"
「console」とついてない方のexeファイルを開いた時、このようなものが出れば起動成功です。
プロジェクトの作成
「+作成」よりプロジェクト名は「テスト」、プロジェクトパスにはgodotのフォルダの場所を入れて、レンダラーは何でも良いので作成して編集を押します。
プログラミング言語の動作確認として、その言語のプログラミングで簡単な文字を表示するのをハローワールド(こんにちは、世界!)といいます。
さっそくGodotを使ってハローワールドの文字を表示してみましょう。
するとハローワールド!とツール内に表示されました。これが最短のハローワールドになるはずです。
先ほどまでの状態から続けます。
Node2Dを右クリックし、名前の変更で「メイン」とします。左上のシーンからシーンを保存でメイン.tscnを保存します。
プロジェクトからプロジェクト設定にあるメインシーンの一番右にある水色で囲まれたファイルをクリック。メイン.tscnを選択します
それが終わったら閉じる。閉じた画面右上の中央近くに▶️マークがあるので押してください
#ref(): File not found: "helow.jpg" at page "環境構築チャート"
